たすけあい精神を基調とした地域住民の自発的な協力に基づき、全国一斉に行われます。
集められた寄付金は、その都道府県内の地域福祉を推進するために、社会福祉事業や更生保護事業などに使われます。また、災害時には災害ボランティアセンターの設置や運営など、被災地支援にも活用されます。
募金の種類と使途
赤い羽根共同募金
【募金の時期】
10月
【募金の意義】
お寄せいただいた募金は、民間社会福祉の活動資金として、清瀬市内にとどまらず広域的な福祉活動団体など、都内全体の福祉活動資金に充てられます。 →最新の実績はこちらをごらんください。
歳末たすけあい運動
【募金の時期】
12月
【募金の意義】
歳末たすけあい運動は、毎年12月に社会福祉協議会が中心となって行うものです。地域でのつながりを基盤として地域の福祉力を高めるため、地域に根ざした福祉活動や支えあい活動などの資金に活用されます。→最新の実績はこちらをごらんください。
◆募金額や配分先が確認できます◆
募金実績や募金の配分状況の詳細は、共同募金会のホームページからも確認できます。
赤い羽根データベース「はねっと」(https://hanett.akaihane.or.jp/hanett/pub/homeTown?data.jisCd=13221)
問合せ
清瀬市社会福祉協議会
(共同募金会清瀬地区協力会事務局)
電話 042-495-5333
FAX 042-495-5335
歳末たすけあい運動が始まりました
今年も歳末たすけあい運動が始まりました。生活困窮者などへの応急援護や子ども食堂、高齢者や障害者の社会参加の場づくりやがん患者とその家族への支援など、広く地域のたすけあい活動に活かされます。
ご協力よろしくお願いいたします
【募金の方法】
◆団体や領収書の発行が必要な方 平日8時30分~17時
社会福祉協議会(コミュニティプラザ)
障害者福祉センター
松山・野塩の各地域市民センター
ボランティア・市民活動センター(※土曜日開館日・祝日を除く9時~17時)
◆さまざまな募金の機会
①公共施設、市内のスーパーなど一部店舗に募金箱を設置します。
②街頭募金をします。
令和7年12月20日(土)10時~13時 清瀬駅北口・南口
令和7年度赤い羽根共同募金運動が10月より始まります
地域の福祉活動を支援する募金、それが赤い羽根共同募金です。
東京都内や清瀬市の中で、高齢者や障害者、子どもたち、被災地など様々な人の生活をよりよくするために役立てられています。
ご協力をお願いします。
【募金の方法】
◆団体や領収書の発行が必要な方 平日8時30分~17時
社会福祉協議会(コミュニティプラザ)
障害者福祉センター
市役所福祉総務課(本庁舎1階)
松山・野塩の各地域市民センター
ボランティア・市民活動センター※日・祝日を除く9時~17時
◆さまざまな募金の機会
①公共施設、市内のスーパーなど一部店舗に募金箱を設置します。
②街頭募金をします。
令和7年10月1日(水)
8時~10時 清瀬駅北口・南口
令和7年10月1日(水)
16時~18時 清瀬駅北口・南口
令和7年度赤い羽根共同募金 街頭募金のご報告
『赤い羽根共同募金PayPay募金』についてご案内とご協力のお願い 【赤い羽根共同募金】
赤い羽根共同募金において、2025年4月より、PayPayアプリを利用した、『赤い羽根共同募金PayPay募金(匿名寄付)』が新たにはじまりました。PayPayで出来る募金額は『100円以上~1万円以下』です。一年を通じてご協力いただける事となり、いままでと同様、様々な福祉事業に活用されます。これまで以上に皆様からのご支援、ご協力をどうそよろしくお願いいします。
お問い合わせ
清瀬市社会福祉協議会 地域福祉係
【 住 所 】 清瀬市下清戸1-212-4 コミュニティプラザ2階
【 T E L 】 042-495-5333
【 F A X 】 042-495-5335
【受付時間】 8時30分~17時 祝日・年末年始を除く月曜日~金曜日
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